神と親しく生きるために
幼きイエスのマリー・エウジェンヌ神父 ocd
私は 死ぬのではありません
命に入るのです!
私を引き付けるもの それは愛です!
愛し愛されること そして
愛を愛させ …
カルメルの霊性 神と親しくなるために(18) リジューのテレーズ
カルメルの霊性 神と親しくなるために(17) カルメル山の聖母
神と親しく生きるために
幼きイエスのマリー・エウジェンヌ神父 ocd
母が そこにおられる …
カルメルの霊性 神と親しくなるために(16)
神と親しく生きるために
幼きイエスのマリー・エウジェンヌ神父 ocd
聖霊が あなたがたの上にくだり なるべく早く
「聖霊は わたしの友 わたしの光 わたしの師」
と言えるようになる恵みを …
カルメルの霊性 神と親しくなるために(15)
6月2日木曜日は以前ご昇天の祝日として祝われていました。日本においては日曜日に移動されました。ご昇天から聖霊降臨まで、主が言われてように「聖霊が降るのを祈りのうちに待つ」九日間の祈り(ノヴェンナ)がいよいよはじまります。この時期に改めて聖霊と親しく生きるきっかけとなりますように・・・・
「預言 …
神と親しくなるために(14)
神と親しく生きるために
幼きイエスのマリー・エウジェンヌ神父 ocd -6-
聖霊が あなたがたの上にくだり
なるべく早く
「聖霊は わたしの友わたしの光 わたしの師」
と言えるようになる恵みを願いたい
ー幼きイエスのマリー・エウジェンヌocd …
カルメルの霊性 テレーズ と 聖母マリア ― 信じたかた、神の母(2)
(二)テレーズと聖母との親しさ
司祭になってマリアについて説教したいとまで望んでいたテレーズは、いったい聖母とどのようにかかわっていたのでしょうか。
すぐに、急いで、いつでも
姉のセリーヌが書いた『幼きイエズスの聖テレジアの教訓と思い出』によると、テレーズはどのような仕事をはじめるにあた …
テレーズ と 聖母マリア ― 信じたかた、神の母(1)
(一)真実のマリアの姿
一八九七年春、カルメルで九年間生活した二十四歳のテレーズは、結核におかされ、余命いくばくもないことを十分承知していました。「わたしには、死ぬまえにまだしなければならないことがあります。それは聖母についてのわたしの考えを歌いあげる夢を実現することです」と、姉セリーヌに打 …
神と親しくなるために(13)
神と親しく生きるために
幼きイエスのマリー・エウジェンヌ神父 ocd
うまずたゆまずイエスを目指しなさい
みことばの英知は 闇 あるいは甘味さのうちに
自らを示されるでしょう *
ー幼きイエスのマリーエウジェンヌocd …
神と親しくなるために(12)
神との親しさを生きるために
幼きイエスのマリー・エウジェンヌ神父 ocd -4-
神の力 神の知恵とは
キリストのこと。
なぜなら
神の愚かさは 人間より賢く
神の弱さは
人間より強いからです。
1コリ1・24,25
今年のご復活は少し遅く、四月末ですので、四月大半は四 …








