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	<title>ノートルダム・ド・ヴィ（ノートルダムドヴィいのちの聖母会）</title>
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		<title>祈りの集い２０１２年２月の予定</title>
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		<pubDate>Wed, 01 Feb 2012 04:12:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>notre</dc:creator>
				<category><![CDATA[NEWS]]></category>
		<category><![CDATA[祈りの集い]]></category>

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		<description><![CDATA[
２０１２年２月の祈りの集い


 
 ２０１２年２月２５日（土）
午後2時から、上石神井のノートルダム・ド・ヴィにて。　地図はこちら
伊従信子・片山はるひ 両名で講話を行います。
どちらに参加されるかお選びください。（ＨＰフロントページ 祈りの集い紹介参照）
みなさまの参加をお待ちしております

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div>
<p style="text-align: center;"><strong>２０１２年２月の祈りの集い<br />
</strong></p>
<p style="text-align: center;"><img title="ノートルダム・ド・ヴィ聖堂" src="http://www.ndv-jp.org/wp-content/uploads/2010/08/Kamishakujii-House044-200x150.jpg" alt="ノートルダム・ド・ヴィ聖堂" width="146" height="110" /></p>
<p style="text-align: center;"> </p>
<p style="text-align: center;"><strong> </strong><strong>２０１２年２月２５日（土）</strong></p>
<p style="text-align: center;">午後2時から、上石神井のノートルダム・ド・ヴィにて。　<a href="http://map.yahoo.co.jp/pl?type=scroll&amp;lat=35.730184809251&amp;lon=139.58357963075&amp;z=18&amp;mode=map&amp;pointer=on&amp;datum=wgs&amp;fa=ks&amp;home=on&amp;hlat=35.730184809251&amp;hlon=139.58357963075&amp;layout=&amp;ei=utf-8&amp;p=" target="_blank">地図はこちら</a></p>
<p style="text-align: center;">伊従信子・片山はるひ 両名で講話を行います。</p>
<p style="text-align: center;">どちらに参加されるかお選びください。（ＨＰフロントページ 祈りの集い紹介参照）</p>
<p style="text-align: center;">みなさまの参加をお待ちしております</p>
</div>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>﻿﻿カルメルの霊性　神と親しくなるために（２１）</title>
		<link>http://www.ndv-jp.org/news/2023</link>
		<comments>http://www.ndv-jp.org/news/2023#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 20 Jan 2012 03:55:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>notre</dc:creator>
				<category><![CDATA[NEWS]]></category>

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		<description><![CDATA[カルメルの霊性コーナーを更新しました。
                                      ﻿﻿カルメルの霊性　神と親しくなるために（２１）
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>カルメルの霊性コーナーを更新しました。</p>
<p>                                      <a href="http://www.ndv-jp.org/carmel-spirutuality/2014 " target="_self">﻿﻿カルメルの霊性　神と親しくなるために（２１）</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>﻿﻿カルメルの霊性　神と親しくなるために（２１）</title>
		<link>http://www.ndv-jp.org/carmel-spirutuality/2014</link>
		<comments>http://www.ndv-jp.org/carmel-spirutuality/2014#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 20 Jan 2012 03:52:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>notre</dc:creator>
				<category><![CDATA[カルメルの霊性]]></category>

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		<description><![CDATA[                                人生の中で　一瞬たりとも
神に渇かずにいる時がないよう願いなさい。
そして聖母は　あなたに与えてくださるでしょう･･･無償で。
 



ルルドの洞窟


 
　　　　　      聖母にお返しをしようと思わないように。
聖母は無償で子 ...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div id="attachment_2028" class="wp-caption alignright" style="width: 116px"><img class="size-full wp-image-2028" title="NP_06_BI" src="http://www.ndv-jp.org/wp-content/uploads/2012/01/NP_06_BI1.JPG" alt="NP_06_BI" width="106" height="316" /><p class="wp-caption-text">ルルドで祈る マリー・エウジェンヌ神父</p></div>
<p style="TEXT-ALIGN: left">                                人生の中で　一瞬たりとも</p>
<p style="TEXT-ALIGN: center">神に渇かずにいる時がないよう願いなさい。</p>
<p style="TEXT-ALIGN: center">そして聖母は　あなたに与えてくださるでしょう･･･無償で。</p>
<p style="TEXT-ALIGN: center"> </p>
<div class="mceTemp mceIEcenter" style="TEXT-ALIGN: center">
<dl id="attachment_2016" class="wp-caption aligncenter" style="width: 210px;">
<dt class="wp-caption-dt"><img class="size-medium wp-image-2016 " title="PICT3569" src="http://www.ndv-jp.org/wp-content/uploads/2012/01/PICT3569-200x150.jpg" alt="PICT3569" width="200" height="150" /></dt>
<dd class="wp-caption-dd">ルルドの洞窟</dd>
</dl>
</div>
<p style="TEXT-ALIGN: center"> </p>
<p style="TEXT-ALIGN: center">　　　　　      聖母にお返しをしようと思わないように。</p>
<p style="TEXT-ALIGN: center">聖母は無償で子供たちに与えるのがうれしいのです。</p>
<p style="TEXT-ALIGN: center">子供が母乳を買ったりしないように、</p>
<p style="TEXT-ALIGN: center">わたしたちは神のいのちを買ったりはしないのです。</p>
<p style="TEXT-ALIGN: center">神は与えてくださいます。</p>
<p style="TEXT-ALIGN: center">神は与えることを喜びとされます。＊　　　　　　　　　　　</p>
<p style="TEXT-ALIGN: center">～幼きイエスのマリー・エウジェンヌ、ocd　　　　<br />
　　　</p>
<p>マリー・エウジェンヌ神父は「人々を神へと導く使命」があると自覚し、どのような状況にある人々にも優しく神の道を指し示していました。その根底には＜常に神に飢え渇いている＞ことの大切さが強調されています。決して現状、満ち足りた自分にとどまっていてはいけないと。それはリジューのテレーズの「小さき道」と呼応する「神の慈しみの愛」の要求です。常に小さく、貧しいものとして神のみ前にとどまり･･･神の愛、いのちを溢れるほど注いでいただく・・・英雄になることではなく、「神の愛といのちで満たされた小さな器」、これこそがテレーズの聖性であり、マリー･エウジェンヌ神父が生き、現代の人びとへ告げたいメッセージです。わたしたちの日々の生活にこの生き方を取り入れて、心の平安を保つことができますように。２月のルルドの聖母の祝日にあたり、聖母のとりなしを願って。</p>
<p style="text-align: right;">伊従　信子<br />
ノートルダム・ド・ヴィ　</p>
<p>＊　『聖霊を友に』より：東京上野毛、宇治カルメル黙想の家にて購入可　２００円　</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>主の御降誕おめでとうございます</title>
		<link>http://www.ndv-jp.org/news/2002</link>
		<comments>http://www.ndv-jp.org/news/2002#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 24 Dec 2011 00:00:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>notre</dc:creator>
				<category><![CDATA[NEWS]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.ndv-jp.org/?p=2002</guid>
		<description><![CDATA[
 
キリスト者よ、あなたの優れた身分をわきまえなさい
よろこびましょう。
私たちの救い主は今日お生まれになったのです。
命がお生まれになったのですから、悲しむようなことがあってはなりません。
この誕生は　死に対する恐怖を消し尽くして
永遠性の約束の喜びを　私たちにもたらしています。
誰もこの喜びに ...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p style="text-align: center;"><img class="aligncenter size-medium wp-image-2004" title="ヒーラギの実" src="http://www.ndv-jp.org/wp-content/uploads/2011/12/72e4ed241a9c682c9e26ccf3777fefbf-200x150.jpg" alt="ヒーラギの実" width="180" height="135" /></p>
<p> </p>
<p>キリスト者よ、あなたの優れた身分をわきまえなさい</p>
<p>よろこびましょう。</p>
<p>私たちの救い主は今日お生まれになったのです。</p>
<p>命がお生まれになったのですから、悲しむようなことがあってはなりません。</p>
<p>この誕生は　死に対する恐怖を消し尽くして</p>
<p>永遠性の約束の喜びを　私たちにもたらしています。</p>
<p>誰もこの喜びにあずかることを拒まれはしません。</p>
<p>この喜びは　私たちみんなに共通なものです。</p>
<p>罪と死を滅ぼす方である私たちの主は、</p>
<p>罪の負い目を持たない人が誰もいないのをみて、</p>
<p>すべてのものを解放するために来られたからです。</p>
<p>聖人はよろこび踊りなさい、勝利の栄冠に近づいているのですから。</p>
<p>　罪人も喜びなさい、罪のゆるしに招かれているのですから。　</p>
<p>異邦人は生気を取り戻しなさい、命に呼ばれているのですから。</p>
<p> </p>
<p>キリスト者よ、あなたの優れた身分をわきまえなさい。</p>
<p>あなたは神の本性に預るものとなったのですから（2ペテロ1･4）、</p>
<p>卑しいふるまいによって、昔の惨めな姿に戻ってはなりません。</p>
<p>あなたの頭が誰であり、あなたが誰の体の肢体であるかを忘れてはなりません。神があなたを闇の力から救い出して、</p>
<p>神の光と神の国に移されたことを思い起こしなさい（コロ1･13）。</p>
<p> </p>
<p>洗礼の秘跡は　あなたを聖霊の住まいとしました。</p>
<p>したがって、あなたは悪い行いによってこの賓客を拒み、</p>
<p>あなたを再び悪魔の支配下に置くようなことがあってはなりません。</p>
<p>あなたのあがなわれた値は、キリストのおん血なのですから。</p>
<p> </p>
<p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　～　<strong>毎日の読書より　～</strong></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>闇に輝く光の祭典、降誕祭</title>
		<link>http://www.ndv-jp.org/news/2008</link>
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		<pubDate>Mon, 19 Dec 2011 04:00:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>notre</dc:creator>
				<category><![CDATA[NEWS]]></category>

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		<description><![CDATA[
光の祭典
　　12月25日イエスの誕生を祝います。日本では降誕祭、｢え？それって何？｣という答えが返ってくるかもしれません。しかし、クリスマスといえば｢そうね、待ちどおしいね｣。何を祝うかわからなくても商業ベースにのせられて、クリスマスといえばプレゼントにパティーとなってしまっているようです。
こ ...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p style="text-align: center;"><strong><img class="aligncenter size-medium wp-image-2009" title="DSC00249" src="http://www.ndv-jp.org/wp-content/uploads/2011/12/DSC00249-200x150.jpg" alt="DSC00249" width="144" height="108" /></strong></p>
<p><strong>光の祭典</strong></p>
<p>　　12月25日イエスの誕生を祝います。日本では降誕祭、｢え？それって何？｣という答えが返ってくるかもしれません。しかし、クリスマスといえば｢そうね、待ちどおしいね｣。何を祝うかわからなくても商業ベースにのせられて、クリスマスといえばプレゼントにパティーとなってしまっているようです。</p>
<p>この日、かつて北欧なのでは｢光の祭り｣が祝われていました。半年は夜となる地方で、命あるものは太陽の光と熱を必要としている以上、太陽のない世界はまさに死の世界です。そのような地方で太陽が崇められ、光の祭りが盛大に行われるのは不思議ではありません。</p>
<p>　　しかし、キリスト教が広まると「この世の光」として闇の世に生まれたキリストの誕生日を祝う日とされます。イザヤ預言者が、｢闇を歩いていた民が大きな光をみた｣とすでに旧約時代に予言している｢闇の世に輝く光キリスト｣の誕生を祝う日。</p>
<p>キリストの誕生によって、歴史にキリストが介入されます。｢世の光｣であるキリストの救いの歴史への介入の日、誕生された日、それはまさに「真の光」の祭典として全世界で祝われるようになりました。</p>
<p><strong>キリストのミサ</strong></p>
<p>クリスマスとは語源的には「キリストのミサ」を意味します。</p>
<p>キリストは世に来られたとき次のように言われました、｢神よ、わたしはあなたのみ旨を行うために来ました｣（ﾍﾌﾞﾗｲ9･7）。おん父のみ旨とは「罪人であるわたしたちが救われる｣、かつて原罪によって絶たれた父なる神との和解。この救いをキリストは十字架上の死･復活によって成就されました。両手を開いて人類を祝福している馬小屋の幼な子のそばに「十字架とご受難に使われた道具(やり･茨など)が描かれた絵を見かけることがあります。それはかわいらしい生まれたばかりの幼い子のそばにはとても不釣合いに思われます。しかし、イエスの一生を貫いていたメッセージ、この世に来られたときのイエスの｢おん父のみ旨｣を全うする心構えが伝わってきます。</p>
<p>このことを心にとめるとき、「キリストの誕生の日がクリスマス、キリストのミサ(キリストのいけにえ)と呼ばれるようになったのも不思議はありません。わたしたちはクリスマスの一言にこめられたこの深い意味を忘れてはならないでしょう。</p>
<p><strong>毎日がクリスマス！</strong></p>
<p>ある年、クリスマスに美しいマグカップをプレゼントされました。アクセントとなる真っ赤な三段にはクリスマスのさまざまな装飾が囲まれています。｢きれい！でもクリスマスにしか使えない！！｣。とっさにアイディアが湧きました！｢そうだ、毎日がクリスマス！｣。神の子「キリストのミサ」は救いの歴史において毎日ささげられているのですから･･･。日々の生活においてキリストとともに｢神よ、み旨を行うために｣と毎日「キリストのミサ」を生きることを思い出すために毎日マグカップを使う･･･一日を約束する太陽がさんさんと差し込む朝、すべてが重い雲に覆われた日、短い夜まだあかつきに。その時々のコーヒー、紅茶を満たすクリスマスのマグカップは、常に「その日」をキリストのミサで自分をささげていくことを思い起こさせてくれます。｢毎日がクリスマス！｣。こうして闇のうちにある現代社会で少しでもキリストの光が輝きでますように毎日マグ･カップで祈ります。</p>
<p style="text-align: right;">伊従　信子</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>降誕祭を間近にして</title>
		<link>http://www.ndv-jp.org/news/1993</link>
		<comments>http://www.ndv-jp.org/news/1993#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 19 Dec 2011 03:44:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>notre</dc:creator>
				<category><![CDATA[NEWS]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.ndv-jp.org/?p=1993</guid>
		<description><![CDATA[人よ、目覚めなさい。
あなたのために　神は人となられました。
「眠りについているものよ、起きよ。死者の中から立ち上がれ。
そうすれば、キリストはあなたを照らされる。」（エフェソ5･Ⅰ4）
 
キリストが時間の内に生まれてくださらなかったなら、
あなたは永遠に死んだことでしょう。
 

 
 
 
  ...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>人よ、目覚めなさい。</p>
<p>あなたのために　神は人となられました。</p>
<p>「眠りについているものよ、起きよ。死者の中から立ち上がれ。</p>
<p>そうすれば、キリストはあなたを照らされる。」（エフェソ5･Ⅰ4）</p>
<p> </p>
<p>キリストが時間の内に生まれてくださらなかったなら、</p>
<p>あなたは永遠に死んだことでしょう。</p>
<p> </p>
<p><img class="size-medium wp-image-1994 alignleft" title="DSC00267" src="http://www.ndv-jp.org/wp-content/uploads/2011/12/DSC00267-200x150.jpg" alt="DSC00267" width="200" height="150" /></p>
<p> </p>
<p> </p>
<p> </p>
<p> </p>
<p> </p>
<p> </p>
<p>キリストが罪深い肉と同じ姿を自ら引き受けられなかったなら、</p>
<p>あなたは罪深い肉から解放されることは永久になかったでしょう。</p>
<p> </p>
<p>このような慈しみがなされなかったなら、</p>
<p>あなたはとこしえの惨めさをもち続けたことでしょう。</p>
<p> </p>
<p>キリストがあなたと死をともにしてくださらなかったなら、</p>
<p>あなたは生き返らなかったでしょう。</p>
<p> </p>
<p>助けてくださらなかったなら、力尽きていたことでしょう。</p>
<p>おいでくださらなかったなら、滅びていたことでしょう。</p>
<p> </p>
<p>そこで、喜びをもって私たちの救いとあがないの到来を祝いましょう。</p>
<p>偉大な永遠の日そのものである方が、</p>
<p>そこから私たちのはかない日の中に来てくださったこの日を祝いましょう。 </p>
<p style="text-align: right;">～　聖アウグスチヌス　～<span id="_marker"> </span></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>祈りの集い2012年1月の予定</title>
		<link>http://www.ndv-jp.org/news/1988</link>
		<comments>http://www.ndv-jp.org/news/1988#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 05 Dec 2011 02:39:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>notre</dc:creator>
				<category><![CDATA[NEWS]]></category>
		<category><![CDATA[祈りの集い]]></category>

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		<description><![CDATA[
２０１２年１月の祈りの集い


 
 ２０１２年１月２８日（土）
午後2時から、上石神井のノートルダム・ド・ヴィにて。　地図はこちら
伊従信子・片山はるひ 両名で講話を行います。
どちらに参加されるかお選びください。（ＨＰフロントページ 祈りの集い紹介参照）
みなさまの参加をお待ちしております

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div>
<p style="text-align: center;"><strong>２０１２年１月の祈りの集い<br />
</strong></p>
<p style="text-align: center;"><img title="ノートルダム・ド・ヴィ聖堂" src="http://www.ndv-jp.org/wp-content/uploads/2010/08/Kamishakujii-House044-200x150.jpg" alt="ノートルダム・ド・ヴィ聖堂" width="146" height="110" /></p>
<p style="text-align: center;"> </p>
<p style="text-align: center;"><strong> </strong><strong>２０１２年１月２８日（土）</strong></p>
<p style="text-align: center;">午後2時から、上石神井のノートルダム・ド・ヴィにて。　<a href="http://map.yahoo.co.jp/pl?type=scroll&amp;lat=35.730184809251&amp;lon=139.58357963075&amp;z=18&amp;mode=map&amp;pointer=on&amp;datum=wgs&amp;fa=ks&amp;home=on&amp;hlat=35.730184809251&amp;hlon=139.58357963075&amp;layout=&amp;ei=utf-8&amp;p=" target="_blank">地図はこちら</a></p>
<p style="text-align: center;">伊従信子・片山はるひ 両名で講話を行います。</p>
<p style="text-align: center;">どちらに参加されるかお選びください。（ＨＰフロントページ 祈りの集い紹介参照）</p>
<p style="text-align: center;">みなさまの参加をお待ちしております</p>
</div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.ndv-jp.org/news/1988/feed</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>特別・祈りの集い 　「わたしは神をみたい」への招き 　２０１１年１２月２９日（木）２時～５時半頃まで</title>
		<link>http://www.ndv-jp.org/news/1964</link>
		<comments>http://www.ndv-jp.org/news/1964#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 30 Nov 2011 00:00:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>notre</dc:creator>
				<category><![CDATA[NEWS]]></category>
		<category><![CDATA[祈りの集い]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.ndv-jp.org/?p=1964</guid>
		<description><![CDATA[年末の忙しい日々だからこそ静かなひとときを持ち　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　一年を振り返り新しい年の希望を新たにしませんか　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 
 
―プログラムー
                      講話　　　『わたしは神をみたい』の著者
 ...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p style="TEXT-ALIGN: center"><strong><em>年末の忙しい日々だからこそ静かなひとときを持ち　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　一年を振り返り新しい年の希望を新たにしませんか</em></strong><strong>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　</strong><strong> </strong></p>
<p style="TEXT-ALIGN: center"> </p>
<p align="center">―プログラムー</p>
<p>                     <strong> 講話　　　『わたしは神をみたい』の著者<br />
　　　　　　　　　　　　　幼きイエスのマリー・エウジェンヌ神父のメッセージより</strong></p>
<p><strong>                      沈黙の祈り</strong></p>
<p><strong>                      ミサ　　　　１年を通じていただいた恵みへの感謝と新しい年への<br />
　　　　　　　　　　　　　祈願を</strong><strong>込めて　</strong></p>
<p> </p>
<p style="text-align: center;">２０１１年１２月２９日（木）２時～５時半頃まで　　　　　　　<br />
場所：ノートルダム・ド・ヴィ　　参加費：２００円 </p>
<p>　　　　　　　　　　　　　　　　＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p>
<p align="center">お申込み・問い合わせ<br />
ノートルダム ・ ド ・ ヴィ<br />
〒177-0044　練馬区上石神井４－３２－３５<br />
TEL(03)3594-2247　FAX(03)3594-2254<br />
e-mail　notredamedevie.japan@gmail.com<br />
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.ndv-jp.org/news/1964/feed</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>【終了しました】祈りの集い１２月の予定【都合により伊従信子のみの講話となりました。】</title>
		<link>http://www.ndv-jp.org/news/1909</link>
		<comments>http://www.ndv-jp.org/news/1909#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 13 Nov 2011 03:04:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>notre</dc:creator>
				<category><![CDATA[NEWS]]></category>
		<category><![CDATA[祈りの集い]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.ndv-jp.org/?p=1909</guid>
		<description><![CDATA[
２０１１年１２月の祈りの集い


 
 ２０１１年１２月３日（土）
午後2時から、上石神井のノートルダム・ド・ヴィにて。　地図はこちら
都合により伊従信子のみの講話となりました。
みなさまの参加をお待ちしております

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div>
<p style="text-align: center;"><strong>２０１１年１２月の祈りの集い<br />
</strong></p>
<p style="text-align: center;"><img title="ノートルダム・ド・ヴィ聖堂" src="http://www.ndv-jp.org/wp-content/uploads/2010/08/Kamishakujii-House044-200x150.jpg" alt="ノートルダム・ド・ヴィ聖堂" width="146" height="110" /></p>
<p style="text-align: center;"> </p>
<p style="text-align: center;"><strong> </strong><strong>２０１１年１２月３日（土）</strong></p>
<p style="text-align: center;">午後2時から、上石神井のノートルダム・ド・ヴィにて。　<a href="http://map.yahoo.co.jp/pl?type=scroll&amp;lat=35.730184809251&amp;lon=139.58357963075&amp;z=18&amp;mode=map&amp;pointer=on&amp;datum=wgs&amp;fa=ks&amp;home=on&amp;hlat=35.730184809251&amp;hlon=139.58357963075&amp;layout=&amp;ei=utf-8&amp;p=" target="_blank">地図はこちら</a></p>
<p style="text-align: center;">都合により伊従信子のみの講話となりました。</p>
<p style="text-align: center;">みなさまの参加をお待ちしております</p>
</div>
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		<title>主よ祈りをおしえてください（８）アビラの聖テレサ（３）</title>
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		<pubDate>Thu, 10 Nov 2011 02:53:16 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[『祈りを学びたい人に』　を更新しました。
　　　　　　　　　　　『主よ祈りをおしえて下さい（８）　アビラの聖テレサ（３）』へジャンプ

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			<content:encoded><![CDATA[<p>『祈りを学びたい人に』　を更新しました。<br />
　　　　　　　　　　　<a href=" http://www.ndv-jp.org/news/1950 " target="_self">『主よ祈りをおしえて下さい（８）　アビラの聖テレサ（３）』へジャンプ</a></p>
<p style="text-align: center;"><img class="size-medium wp-image-195 aligncenter" title="Kamishakujii" src="http://www.ndv-jp.org/wp-content/uploads/2010/02/Kamishakujii-200x150.jpg" alt="Kamishakujii" width="160" height="120" /></p>
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